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2018.03.03 Saturday

MU『このBARを教会だと思ってる』フォト&シナリオブック 予約開始!(2018/3/12まで予約受付・完全受注生産)

 

MU『このBARを教会だと思ってる』フォト&シナリオブック 予約開始!(2018/3/12まで予約受付・完全受注生産)

 

御好評にて幕を閉じたMU『このBARを教会だと思ってる』会場にて予約販売を行なっていた、フォト&シナリオブックの追加予約をWEBでも受付開始致し ました。写真家・石澤知絵子氏撮影の舞台写真と、ハセガワアユムの戯曲をコンパイル。また自らMUのフライヤーデザインを手掛けているハセガワアユムが、 本商品も全てをデザインします!フライヤーをそのまま掲載しアウトテイクも収録予定です。公演を観て余韻に浸っている方も、見逃した方も、俳優のファンの 方も、戯曲を探している方も、必見の内容となっております!

2018年3月12日までの予約受付、完全受注生産となりますので、お見逃し無く!

定価:2,000円
送料:250円
発送:3月下旬〜4月中旬を予定しております

ご予約、ご購入はこちらのフォームからどうぞ!
https://goo.gl/pgVP28

アナログなCMを公開。

動画は制作途中のサンプルの為実際の写真よりラフな加工をしてあります

 

2018.02.20 Tuesday

MU『このBARを教会だと思ってる』主宰コメント、登場人物紹介、あらすじ、上演時間など公開!いよいよ21日から開幕です!

お陰様で、MU『このBARを教会だと思ってる』の初日が2月21日より迎えます!

 

併せて、パンフレットに寄せた主宰・ハセガワアユムのコメント、イメージカット付き登場人物紹介とあらすじ、上演時間など公開しました。

 

 

公演情報ページ(ご予約もこちらから)をスクロールしていくと掲載されています。

 

 

主宰のハセガワがリンク先で触れているように、

 

 

「全四章で構成される新作長編は、

 

行き着いたテーマが「現実と逃避」、
席によって見方によって見方がだいぶ変わるしくみ、
気持ちを寄せる役によって見方がだいぶ変わるしくみ」

 

というコンセプトを作品に込めております。

 

 

上演時間も1時間50分と、近年の2時間越えのMUに比べてはコンパクトで見やすく、

 

でも変わらず「濃い」です。
是非初日、または前半にご観劇戴き、リピートでのご観劇をオススメします!

 

俳優、みな輝いており、バーに灯る明かりのようです。

 

是非、ご観劇ください。

 

2月21より26日まで、下北沢駅前劇場におておまちしております!

 

 

公演期間中の俳優のつぶやきなどもMU公式アカウントでRTしております。

 

ぜひこちらをチェックしてみてください。
2018.01.13 Saturday

MUの新作公演、『このBARを教会だと思ってる』の前売りチケット、1/13(土)AM10:00より販売開始しました!

 

MUの新作公演、『このBARを教会だと思ってる』の前売りチケット、1/13(土)AM10:00より販売開始しました!

 

チケット予約フォームはこちらになります。

 

MUのチケット販売の売りとして、エリアを指定できる「選べる指定席」。最前列など数に限りがございますが希望できます!

次に、初日割引、U-22割引、学生割引と揃えております。また、俳優別に予約ページも記載しました。応援として、好きな俳優がいましたら是非そこから御予約ください。
稽古、制作、ともに順調です。心より、みなさまのご予約・ご来場お待ちしおります!

 

 

【INFORMATION】

()は個別予約ページを記載

 

MU
第28回下北沢演劇祭参加作品
『このBARを教会だと思ってる』

2018.2.21(水)- 26(月)
下北沢駅前劇場

小田急・京王井の頭戦 下北沢駅南口改札より目の前

 

脚本・演出:ハセガワアユム(MU)https://ticket.corich.jp/apply/88935/002/

 

出演:
古市みみ(MU)https://ticket.corich.jp/apply/88935/007/
成川知也(MU)https://ticket.corich.jp/apply/88935/004/
加藤なぎさhttps://ticket.corich.jp/apply/88935/008/
森口美香https://ticket.corich.jp/apply/88935/009/
榎本純(ボクナリ)https://ticket.corich.jp/apply/88935/005/
真嶋一歌(リジッター企画)https://ticket.corich.jp/apply/88935/003/
温井美里(劇団天動虫)https://ticket.corich.jp/apply/88935/010/

小島望 https://ticket.corich.jp/apply/88935/011/
藤田りんご(Pityman) https://ticket.corich.jp/apply/88935/012/
浜野隆之(下井草演劇研究舎)https://ticket.corich.jp/apply/88935/013/
久保亜津子(向陽舎)https://ticket.corich.jp/apply/88935/014/

まるまどか(劇団ぺりどっと)https://ticket.corich.jp/apply/88935/015/

志賀聖子(MCR)https://ticket.corich.jp/apply/88935/016/
菅山望 https://ticket.corich.jp/apply/88935/017/
岡山誠(ブルドッキングヘッドロック)https://ticket.corich.jp/apply/88935/018/

橋本恵一郎(欲棒仙人/グリーンメディア)https://ticket.corich.jp/apply/88935/019/

 

福永マリカ https://ticket.corich.jp/apply/88935/020/
西川康太郎(ゲキバカ/おしゃれ紳士)https://ticket.corich.jp/apply/88935/021/

 

出演者全員のTwitterリストはこちら!
稽古日誌などリアルタイムで読めます。
 

◆イントロダクション
教会の告解のように、客はこのバーのマスターに秘密を打ち明ける。
相談以上犯罪未満の数々に、マスターは懺悔に笑うのを耐え、
笑い話に吐き気を呑むが、彼は酒が呑めない。

 

━━ このバーは教会なのか、ゴミ箱なのか。

 

コメフェス二冠、QSC6二冠、新たなステージに進むMUが、3年ぶりの新作長編で
下北沢演劇祭に参加します。ご期待ください。


◆チケット料金
自由席 3,500円
選べる指定席 3,800円
U-22(22歳以下割引) 2,500円(自由席、枚数限定、要身分証)
高校生&中学生 1,000円(自由席、枚数限定、要身分証)
初日割引(21日のみ前売、当日ともに500円割引)
※U-22、学割と併用は出来ません

 

前売発売:1月13日(土)10:00~ HPにて発売開始!
チケット予約フォームはこちら
https://ticket.corich.jp/apply/88935/

 

カンフェティなどプレイガイドは順次発売予定
※本公演は小学生、未就学児童はご入場できませんのでご了承ください。


◆タイムテーブル
開場・受付は開演の30分前
上演時間は2時間を予定

 

2018年
2月
21日(水)19:30 ★初日割引
22日(木)19:30
23日(金)19:30
24日(土)14:00
24日(土)19:00
25日(日)14:00
25日(日)19:00
26日(月)19:30


◆《主催・企画・製作 MU》
主催・お問い合わせ MU 制作:070-5452-0011
公演に関するお問い合わせ:muweb.info@gmail.com / info@mu-web.net
チケットに関するお問い合わせ:muweb.ticket@gmail.com
※メールにてのお問い合わせは各種アドレスの受信許可を必ず忘れないようにしてください。
お急ぎでない場合はお電話ではなくメールにてお問い合わせください。

 

『このBARを教会だと思ってる』公演情報_TOP
http://production-mu.jugem.jp/?eid=957318
http://www.mu-web.net/(公式サイト)
https://twitter.com/mu_web(ツイッター)
https://www.instagram.com/mu_tokyo/(インスタグラム)
https://www.facebook.com/pages/MU/147282972040550(フェイスブック)
https://www.youtube.com/user/mumumutube/(Youtube 過去公演の動画、QSC6受賞作など鑑賞できます!)

2018.01.01 Monday

MU 第28回下北沢演劇祭参加作品『このBARを教会だと思ってる』公演情報_TOP

 

【MU 第28回下北沢演劇祭参加作品『このBARを教会だと思ってる』公演情報_TOP】
※こちらのページは公演に関する追加情報などあれば随時更新していきます。

 

2017年のMUは、黄金のコメディフェスティバル2017にて「西田シャトナー賞」「日本コメディ協会賞」二冠を受賞。メンバーの古市みみと成川知也も各俳優賞を受賞。また、ハロウィンで仮装してはしゃぐYoutuber女子が親戚に遭遇する動画をハセガワアユム(MU 脚本・演出)が監督し、演劇動画の祭典・第6回QSCコンテンストにて「Next賞」「観劇三昧賞」の二冠受賞。
「フライヤーのクールなイメージと、会場で起こる笑いとのギャップが魅力」と称し、それを体現する年となった。

 

そして2018年の新作は、大きく話題となった第21回新人戯曲賞最終候補作『少年は銃を抱く』から3年振りとなる、ハセガワアユムの完全新作長編が登場。自らが「爆弾を落とす」と意気込む野心作は、半年以上稽古場にて試行錯誤したBARが登場します。

「面白くて、エグくて、やがて哀しい」と評されるMUの、新境地にご期待ください。

 

劇団メンバー、前回公演『GIRLS』出演者をはじめ、MU常連の出演者たちを中心として、新たに、福永マリカ、西川康太郎(ゲキバカ/おしゃれ紳士)を迎えて御送りします。

 

三回目の参加となる下北沢演劇祭を更に熱くします!
チケット前売は、1月13日(土)10:00より発売開始!

 

みなさまのご予約、ご来場、心よりお待ちしております!

 

【INFORMATION】

俳優の末尾に個別予約ページを記載

 

MU
第28回下北沢演劇祭参加作品
『このBARを教会だと思ってる』

2018.2.21(水)- 26(月)
下北沢駅前劇場

東京都世田谷区北沢2-11-8 TAROビル3F

小田急・京王井の頭戦 下北沢駅南口改札より目の前

 

脚本・演出:ハセガワアユム(MU)https://ticket.corich.jp/apply/88935/002/

 

出演:
古市みみ(MU)https://ticket.corich.jp/apply/88935/007/
成川知也(MU)https://ticket.corich.jp/apply/88935/004/
加藤なぎさhttps://ticket.corich.jp/apply/88935/008/
森口美香https://ticket.corich.jp/apply/88935/009/
榎本純(ボクナリ)https://ticket.corich.jp/apply/88935/005/
真嶋一歌(リジッター企画)https://ticket.corich.jp/apply/88935/003/
温井美里(劇団天動虫)https://ticket.corich.jp/apply/88935/010/

小島望 https://ticket.corich.jp/apply/88935/011/
藤田りんご(Pityman) https://ticket.corich.jp/apply/88935/012/
浜野隆之(下井草演劇研究舎)https://ticket.corich.jp/apply/88935/013/
久保亜津子(向陽舎)https://ticket.corich.jp/apply/88935/014/

まるまどか(劇団ぺりどっと)https://ticket.corich.jp/apply/88935/015/

志賀聖子(MCR)https://ticket.corich.jp/apply/88935/016/
菅山望 https://ticket.corich.jp/apply/88935/017/
岡山誠(ブルドッキングヘッドロック)https://ticket.corich.jp/apply/88935/018/

橋本恵一郎(欲棒仙人/グリーンメディア)https://ticket.corich.jp/apply/88935/019/

 

福永マリカ https://ticket.corich.jp/apply/88935/020/
西川康太郎(ゲキバカ/おしゃれ紳士)https://ticket.corich.jp/apply/88935/021/

 
出演者全員のTwitterリストはこちら!
稽古日誌などリアルタイムで読めます。

 

※大きなキャスト写真はこちら



◆イントロダクション

教会の告解のように、客はこのバーのマスターに秘密を打ち明ける。
相談以上犯罪未満の数々に、マスターは懺悔に笑うのを耐え、
笑い話に吐き気を呑むが、彼は酒が呑めない。


━━ このバーは教会なのか、ゴミ箱なのか。

 


◆チケット料金
自由席 3,500円
指定席 3,800円
U-22(22歳以下割引) 2,500円(自由席、枚数限定、要身分証)
高校生&中学生 1,000円(自由席、枚数限定、要身分証)
初日割引(21日のみ前売、当日ともに500円割引)

※U-22、学割と併用は出来ません

 

前売発売:1月13日(土)10:00~ HPにて発売開始!

チケット予約フォームはこちら


カンフェティなどプレイガイドは順次発売予定

※本公演は小学生、未就学児童はご入場できませんのでご了承ください。

 

 

◆タイムテーブル

開場・受付は開演の30分前

上演時間は1時間50分
 

2018年
2月
21日(水)19:30 ★初日割引
22日(木)19:30
23日(金)19:30
24日(土)14:00
24日(土)19:00
25日(日)14:00
25日(日)19:00
26日(月)19:30

 

 

◆コメント (MU主宰・脚本・演出 ハセガワアユム)

 

前回公演『GIRLS』では「誰にでも届く、疼く、乙女心」と銘打ち、虚無や援交や初恋を扱うも、見目麗しい主演女優以外は(自分含む)ほぼおじさまで脇を固めた。乙女心が浮遊しつつ、おじさまの半裸が暗闇を舞い、それでも乙女心は届いた。

俳優の力はもちろん、フィクションだからだと思う。

 

例えばこれが、アラフォー猫好き妻帯者のおじさまである僕が、あなたに電話をかけて乙女心を呟いても、ただただ怖いでしょう。フィクションだから、女ではない男の僕が乙女心を描けるし、フィクションだから、僕たちは個を脇に置いて、笑ったり握手できるんだと思う。

 

そして新作のテーマは巡り巡って今度はこちらの番というか、「男心」である。
いまのところ、帰宅恐怖症の男と、感情を無くした夫を心配する妻が出て来る。

 

フィクションである。
だからこそ笑えるのだと信じてる。 握手もしよう、劇場で。


 

◆《主催・企画・製作 MU》
主催・お問い合わせ MU 制作:070-5452-0011
公演に関するお問い合わせ:muweb.info@gmail.com / info@mu-web.net
チケットに関するお問い合わせ:muweb.ticket@gmail.com

※メールにてのお問い合わせは各種アドレスの受信許可を必ず忘れないようにしてください。

お急ぎでない場合はお電話ではなくメールにてお問い合わせください。

 
『このBARを教会だと思ってる』公演情報_TOP

http://www.mu-web.net/(公式サイト)
https://twitter.com/mu_web(ツイッター)
https://www.instagram.com/mu_tokyo/(インスタグラム)
https://www.facebook.com/pages/MU/147282972040550(フェイスブック)

https://www.youtube.com/user/mumumutube/(Youtube 過去公演の動画、QSC6受賞作など鑑賞できます!)

 

 

MU『このBARを教会だと思ってる』2.21-26

あらすじ&配役紹介を公開しました!(大きなネタバレはございませんのでご観劇の参考に)

 

【公演に寄せて、主宰より】

 

「男心」がテーマであるとフライヤーに表明し、行き着いたのが「現実と逃避」です。
三軒茶屋のバー「さざなみ」を舞台に、4つの章で構成されている新作長編となります。
各章に村上春樹のようなタイトルをつけていますが、くだけたユーモアの海の中で、登場人物の誰かに、自分のように寄り添ってもらえたら嬉しいです。

 

また、席の位置によって見方がだいぶ変わるしくみとなっております。
また、誰に寄り添うかで、観劇された後の感想がひとによってだいぶ変わるしくみとなっております。
その見方によって、いろんな感想が言いたくなる、書きたくなる、話したくなる作品を目指しました。
演劇は観客に観てもらうだけで完結するのではなく、その言葉や感情が重なって完成する気がします。
SNSなどもネタバレの際は【ネタバレ】など記載してご配慮して戴ければ、是非どうぞ。

 

そんな風に、観劇後にどこかのBARで、この作品について語り合ってもらえたら、本当に本当に最高です。

 

そして、気に入られましたら、是非公演期間中にまた足をお運びください。
いろいろな見方がありますので。

 

MUとしては3年ぶりの新作公演です。心より御礼申しあげます。
また気になった俳優がいましたら、是非MUともどもご贔屓に。

ご来場ありがとうございます。ごゆっくりお楽しみください。


余談ですが、あらゆる芸術の根幹にはサウダーヂが内在していてます。
僕は、フライヤーに写る古垣三恵子(古市みみ)がワンカップ片手にドアの前に佇む、
あのエメラルドグリーンのドアの開けると本当にバー「さざなみ」がある気がするし、
三恵子の妹であるユリカの住むマンションの歪な廊下を歩いたことがある気がするし、
ユリカの彼氏が集めた壁一面の蝶を見た気がするし、姉妹が通っていた教会をどこかで見た気がする。
スタジオで劇団員や俳優達と言葉を交わして、街へ出たとき、いつもそんなサウダーヂを感じながら歩いてる。

 

MU 主宰 脚本・演出 ハセガワアユム

 


○あらすじ、各章の登場人物、配役紹介

大きなネタバレはございませんのでご鑑賞前にご覧いただいても問題ありません

 

この作品はひとつのバーを舞台に四つの章が織りなす長編となっております

 

【第1章】妹の救済

【第2章】帰宅拒否組

【第3章】現実じゃない方

【第4賞】秘密を以って秘密を制す

 

 


【第1章】妹の救済

 

出演:古市みみ、福永マリカ、成川知也、西川康太郎、まるまどか、志賀聖子


バーで、結婚式の資金を姉(古市)にねだる、真面目そうな妹(福永)。貸し渋る口論をマスター(成川)と何でも屋(西川)は聴いてしまう。

 

古垣三恵子:古市みみ ・・・ バー「さざなみ」の常連。ハードボイルドな匂いがする。
ユリカ:福永マリカ ・・・ 三恵子の妹。真面目な匂いがする。
新島:成川知也 ・・・ さざなみのマスター。マルの歌手活動を応援するためバー経営をする。
マル:まるまどか ・・・ 新島の妻(旧姓・丸本)さざなみで弾き語り、ママも務める。
草谷草太:西川康太郎 ・・・ 飲屋街を中心に動き回る何でも屋。

誠子:志賀聖子 ・・・ 尋常じゃない心配性。
 


【第2章】帰宅拒否組

 

出演:森口美香、橋本恵一郎、榎本純、菅山望、浜野隆之

帽子屋経営を夢見る小動物系女子の美嘉(森口)はバーで働く。
帰宅拒否組の男たち(橋本、榎本、菅山、浜野)に「帽子を作って」と絡まれ、動物のように右往左往をする。

登場人物

川崎美嘉:森口美香 ・・・ 帽子屋を経営を夢見て、昼は専門学校、夜はさざなみでバイトする小動物系女子。
浜田:浜野隆之 ・・・ 常連。メガネ。スーツが似合うが職業を語らないミステリアス。 
純:榎本純 ・・・ 常連。メガネ。図書館勤務、公務員。ぬぼっとしてる。
菅生:菅山望 ・・・ 常連。メガネ。不動産屋勤務。イケメン枠。
橋本:橋本恵一郎 ・・・ 常連。メガネ。グーグル勤務。アッパー。自分たちを帰宅拒否組と名乗る。

 


【第3章】現実じゃない方

 

出演:真嶋一歌、小島望、加藤なぎさ、藤田りんご、温井美里、久保亜津子、岡山誠

ガールズバーの女の子達(真嶋、小島、加藤、藤田、温井)は「告解」が流行るバーを訪れるも、マスター不在のため女子トークで待つことに。

登場人物 ( )内は源氏名。

鹿島いちご(いちご):真嶋一歌 ・・・ さざなみの上にあるガールズバー「フルーティ」のコンパニオン。絵に描いたような姉御肌でハグ魔。地獄ナースのコスプレ。
渚(もも):加藤なぎさ ・・・ 同じく。のほほんとして、昼間は漫画を描いている。ゴスキキのコスプレ。
千里(みかん):温井美里 ・・・ 同じく。大人しめな女子大生、就職が某銀行に内定。パシリメイドのコスプレ。
りんご(りんご):藤田りんご ・・・ 同じく。ぶっとんでる偏差値、写真が好き。キョンシーのコスプレ。
望美(ライチ):小島望 ・・・ 同じく。人妻。夫の収入が不安定なために働く。主婦雪姫のコスプレ。

岡山崎:岡山誠 ・・・ さざなみのバイト。ドラマーでもあり、マルの後ろで叩くことも。
篤子ママ:久保亜津子 ・・・ 「フルーティー」の支配人。人を見る目を信じてる。

2017.11.20 Monday

【黄金のコメディフェスティバル2017】 MU『やっぱり猫が行方不明』各賞受賞。感謝御礼!!!!

 

【黄金のコメディフェスティバル2017】 MU『やっぱり猫が行方不明』各賞受賞。感謝御礼!!!!

 

・西田シャトナー賞(トライ&エラーの成果を評し)

・日本コメディ協会賞(シチュエーションコメディを評し)

・手塚宏二事務所賞(成川知也)管理人役

・優秀俳優賞(古市みみ)青田みはる役

 

千秋楽終わり授賞式と閉会式、ご来場&笑い声感謝!

黄金のコメディフェスティバル、MU『やっぱり猫が行方不明』 のクレジットを最後にもう一回!

 

出演:青木友哉、古市みみ、成川知也、NPO法人、寺田結美、久保磨介

 

脚本・演出:ハセガワアユム

 

次のMUは2月!応援宜しくお願い致します!

(STAFF)

 

#コメフェス

 

 

 

 

 

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